【ネットビジネス!話題の情報】
↓↓

【大きく稼ぐためのFXツール】
【SEO対策ツール】

2013年04月11日

悪質通販サイト:注意 商品届かず模倣品も 被害急増

今日も楽しんでいってください。

世の中の変化はニュースで知るのが一番です。

今日選んだニュースが貴方のお役に立てれば幸いです。

さあ!これが今日のニュースです。

経済ニュースをとりあげます。



(これが今日の話題)

悪質通販サイト:注意 連絡手段メールのみ、不自然な日本語 商品届かず模倣品も 被害急増、09年度比3.7倍 /兵庫
毎日新聞 4月11日(木)15時28分配信

◇県生活科学総合センター

インターネット通販の利用者から、代金を先払いしたが商品が届かなかったり、偽ブランド品などの模倣品が届けられて業者に連絡もつかないといった相談が、県内の消費生活相談窓口に相次いでいる。県生活科学総合センターのまとめでは、12年度(今年2月まで)に寄せられた相談は165件で、前年度(103件)の1.6倍、3年前の09年度(45件)の3.7倍に上る。同センターは「連絡手段がメールしかない通販サイトは危険」と注意を呼びかけている。【桜井由紀治】

同センターによると、神戸市の30代男性はネット通販で有名ブランドのダウンジャケットを注文。指定されたネット銀行口座に代金1万5000円を振り込んだ。正規業者の販売価格はその約10倍で、とても安価と思ったという。しかし、業者から「在庫がない」とメールが届き、返金を求めたが返信がなかった。

また、加古郡の40代の女性は、中1の娘が海外ブランド品を扱うサイトで財布を注文し、銀行口座に代金9000円振り込んだが、8日後に税関から「模倣品のため商品を没収する」という通知が届いたと相談。業者にメールで問い合わせが、返信は自動翻訳機能を使った文章のようで意味不明だったという。

このほか、有名ブランドのブーツを注文し、代金1万6800円を振り込んだが商品が届かなかったり、有名ブランドスニーカーを注文したがネット上の掲示と違う商品だった、などの相談が寄せられている。こうした通販サイトは、いずれも運営する事業者名や住所、電話連絡先は不明だった。

特に目立っているのは、有名ブランドの模倣品が届き、連絡不能というケース。12年度に30件あり、前年度(8件)の3・8倍に急増している。被害の平均額は2万572円で、20〜40代が8割を占める。

同センターは、危険な通販サイトの特徴として(1)連絡手段がメールしかない(2)サイト内の表記が「在庫有場合即注文」など機械翻訳のような不自然な日本語−−を挙げる。模倣品は禁制品で、購入者も関税法に抵触する恐れがあり、海外の事業者への返品も輸出扱いとなって難しくなるという。同センターは、消費者庁や日本流通自主管理協会のホームページなどで注意情報を確認するよう、呼びかけている。

〔神戸版〕

4月11日朝刊

【関連記事】

入学式:友達たくさんできるかな 新入生2万6000人が新生活−−神戸・小中学校 /兵庫
支局長からの手紙:「やれば出来る」 /兵庫
春の全国交通安全運動:キッズ警官PR 「交通安全を」−−兵庫署 /兵庫
コーベルダンス:世界の踊り、1日で体験−−神戸・中央区であす /兵庫
ひょうご・見つめたい風景:神戸電鉄二郎駅周辺(神戸市北区) ほんのり甘いイチゴの香り /兵庫

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130411-00000126-mailo-l28


(今日の話題は、ここまで)



今日のニュースは役立ちましたか?

さぁ、がんばりましょう。
さいなら。
posted by kengood at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | アフィリエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。